■2022年5月27日
オーダーメイドのリチャードソンジリスケージをコツコツ仕上げている店長です。
スローロリスケージのお問い合わせなどもあり、新商品のアクリルショーケース作りも、少しずつ進めています。
ねくすとショップは、基本的には普通のアクリルカバーは製作しませんが、五角形や六角形のショーケースは、ありそうで無いので商品化する事にしました。
アクリルケージではありませんが、五角形、六角形、八角形、12角形までアップいたします。
ありきたりのレイアウトが好きでは無い方用になります、水槽ではありませんので水は入れないで下さい。
新商品のリチャードソンジリスケージや、ウサギケージも試作中ですので少しお待ち下さい。


■2022年5月25日
土曜日は福井県のアトゥーラさんに、看板の取り付けに行っていました。
六角形のオーバーフロー水槽は、一応なんでも飼育できる設計ですが、水クラゲは水流が難しいので、あづけて帰ってきました。
少し大きな六角形のオーバーフロー水槽もあるので、2つとも水クラゲが上がればイベントひも使えます。
リチャードソンジリスケージと、ウサギケージ、は新商品も試作しております。
そろそろ天王寺のやどかり屋さんに行って、引っ越し先の打ち合わせです。



■2022年5月23日
明日の土曜日は朝早くから、福井県のアトゥーラさんに行って日帰りです。
240センチの看板を持って行き、取り付けをてつだってから帰ります。 
ついでに六角形のオーバーフロー水槽で、水クラゲが上がるか実験してもらい、上がればイベントに使います。
長年クラゲ水槽を製作してきましたので、たぶん上がると思います。
六角形のバードケージは試作しますので、ご期待下さい。
ゴールデンウィークは、六角形と八角形のオーバーフロー水槽をかなり失敗してなんとか上手く接着できるようになりました。
接着があまいと水漏れがするので、なかなか難易度が高い加工です。
理論上は五角形や12角形も製作できるはずなので、時間ができればイベントのショーケースとして、試作してみます。
来週は天王寺のやどかり屋さんで、引っ越し先のやどかりタワーの設計です。



■2022年5月19日
お客様のウサギケージを製作させて戴いております、リチャードソンジリスケージのオーダーメイドもあるので週末は、1人工場かもしれません。
公共機関のレンタル用に製作している、小型オーバーフロー水槽ですが、もちろん可愛い三角屋根の小物入れも付いた物もアップします。 
水族館の展示会用を想定きて開発しておりますから、六角形、八角形、円柱、小型オーバーフロー水槽も屋根付きでアップします。 
六角形のオーバーフロー水槽は、たぶん水クラゲも飼育できるはずなので、福井県のアトゥーラさんに看板を持って行く予定なので、その時に実験してもらいます。
新商品のウサギケージや、新商品のリチャードソンジリスケージも試作しますので、よろしくお願いいたします。


■2022年5月17日
去年の9月から、クロネコヤマトは破損が異常に多いので極力他の運送会社で出荷しておりますが、破損率は10分の1になりました。
10年以上クロネコヤマトでしたが、どんな梱包をしても破損が無い時は無かったので、会社によって荷扱いの違いは明らかなので良かったと思います。

今年はウサギケージや、リチャードソンジリスケージも増やしてゆきますので、よろしくお願いいたします 

小型オーバーフロー水槽は、公共機関のレンタル用ですが、お家でお使い戴いても可愛いのでオプションの屋根などもアップしてゆきます。 

オーバーフロー水槽は、浄化槽が大きいので水が安定します。 

熱帯魚、淡水魚の他にも排水管を短くすると、水位調整もできますので、カエルさんや亀さん、イモリさんやトビハゼなども飼育できます。 

六角形のオーバーフロー水槽は、難易度が高いので他にはありませんので、ぜひお試し下さい。



■2022年5月6日
六角形のオーバーフロー水槽は量産できるか、ゴールデンウィークに1人試作をしておりましたが、なんとか形になりましたので、新商品でアップいたします。
かなり加工が難易度が高いので、イベント用のオーバーフロー水槽にしてゆきます。
八角形も製作しましたが、アクリルケージにも前二方をカットした、世の中に無いアクリルケージもアップしますので、ご利用下さい。
イベント用のオーバーフロー水槽も増やしてゆきますし、もちろんクラゲさんも飼育できますので、ご期待下さい。
ゴールデンウィーク高速はどこも、渋滞でしたが1度下道で日本海の福井県の小浜まで行きましたが、ぜんぜん渋滞もなく快適に帰ってきました。
バイカーが多くて、人出も多かったですが、天気も良くて良かったです。


■2022年5月2日
前半のゴールデンウィークは雨だったので、1人工場で六角形や八角形のオーバーフロー水槽の試作をしておりました。
アクリル加工では角度を付けて綺麗に接着は難しいので、まして水槽は接着があまいと水漏れしますし、接着面は綺麗に仕上げたいのでかなり大量の失敗作ができました。
なんとか六角形のオーバーフロー水槽の規格品はできましたので、ゴールデンウィーク明けにアップします。
六角形のインコさんケージも製作可能ですが、引き出しを六角形にするとルーバースノコは六角形にできないので、引き出し部分だけ四角いバードケージを設計しております。
またコーナーだけカットした、バードケージや爬虫類ケースはアップしますのでご期待下さい。
ねくすとショップは、リニューアル中ですが、オーダーメイドはお気軽にお問い合わせして下さいませ。


■2022年4月28日
六角形のオーバーフロー水槽は、量産できるか試作していましたが、水槽は接着面が完全でないと、水漏れするので量産は難しく最初は水族館などの公共機関のレンタルからアップです。
単に六角形なら製作できるので、バードケージに六角形のケージをアップするか考えます。
近くの昆虫館の、昆虫トンネルの見積りや、リチャードソンジリスのオーダーメイドのお問い合わせなどもあり、今年は新しくリチャードソンジリスケージや、ウサギケージも試作します。
アクリルケージも、少し変わったデザインでアップするのも良いかもしれません。
ねくすとショップは、リニューアル中ですので、新商品も混ぜながらアップしてゆきます。


■2022年4月26日
昨日はイベントなどに使うためと、店長の車がエンジンとETCが壊れたので、キャラバンを購入したので今日から、荷台をフラットに改造です。
アクリルケージはかさばるので、ファミリーカーでは数が乗せられませんでしたが、商用車なので大量のアクリルケージや大型ケージが積めます。
店長は時々大型ケージは、赤帽さんのトラックの助手席に乗って納品などに行くのですが、キャラバンなら普通に乗ります。
ゴールデンウィークは、ほぼ新商品のアクリルケージの試作ですが、福井県のアトゥーラさんに看板取り付けには行く予定です。
それまでに、八角形と六角形のクラゲ水槽を仕上げます。



■2022年4月22日
昨日はやどかり屋さんが商品の引き取りに来られましたが、店長の車はエンジンとETCが壊れているので、新しくキャラバンが来ないとやどかり屋さんに行けません。

ゴールデンウィークまでには乗りたいのですが、何の連絡も無いので、ゴールデンウィーク明けかもしれません。

近くの昆虫館のオーダーメイドの昆虫ケージがようやく完成しました、穴空けがたくさんあって、後回しにしていたので1ヶ月ちょいかかりました。

四角いアクリルケージのデザインの限界を感じた店長ですので、前の2隅をカットした六角形のオーバーフロー水槽は作りしたが、貼りがかなり難しいので、バードケージや展示用ケージができるか試作してみます。

今日は八角形のクラゲ水槽を試作して、後正六角形と円柱を作ると、イベント水槽は完成です。

今年は公共機関と水族館や動物園などに限って、レンタルオーバーフロー水槽のカテゴリーを作ります。

自分でオーバーフロー水槽が設置できる方用ですので、季節展示などにご利用下さい。



■2022年4月19日
近くの昆虫館のオーダーメイドケージの製作をしております、今日で仕上げる予定なので明日からは新商品のアクリルケージや、8角形のクラゲ水槽の試作です。
フクロモモンガケージには、三角屋根の側板のフタが外れて、2台三角屋根を使うと飼育ケージがつながる、つながる三角屋根をアップいたします。
デグーマウスやチンチラの飼育ケージ、45✕35センチケージにもつながる三角屋根はアップしますのでご利用下さい。
ゴールデンウィークは新商品の試作をしている店長ですが、どこかで福井県のアトゥーラさんまで看板の取り付けに行く予定です。
ねくすとショップはリニューアル中なので、新しいクラゲ水槽も種類を出しますのでよろしくお願いいたします。



■2022年4月18日
ゴールデンウィークは毎年新商品の試作をしている店長なので、今年もコツコツアップしてゆきます。
そろそろ天王寺のやどかり屋さんに行って、引っ越し先の和歌山に展示するやどかりタワーの設計です。
ゴールデンウィークは、どこかで福井県のアトゥーラさんに看板の設置に行かないといけません。
お店は綺麗なのですが、看板が無いので日差しに強く風や雨に負けない、今は廃盤になったアクアポリの看板にします。
立体のクラゲ看板も製作しないといけませんが、これもゴールデンウィークに作る予定です。
ゴールデンウィークは、インコさんの木製のお家も種類を試作しますので、ご利用下さい。
アクリルのお家は屋根らビはス止めができるのですが、木はタップ切りができないので、木製のお家にも屋根が外せるように工夫する予定です。